第二工区の壁配筋
「テナント・マンション棟」第二工区の壁配筋~外周部の給排水や電気の配管工事が進んでいます。
「テナント・マンション棟」第二工区の壁配筋~外周部の給排水や電気の配管工事が進んでいます。
以前から観たかった「土門拳写真美術館」(設計:谷口吉生)酒田市郊外の自然豊かな公園内に前面には池があり、この環境に溶け込みながらもシンプルで美しいプロポーション。42年前に建てられていますが全く色褪せない建築です。
体育館の鉄骨柱の仮付け・本付け~錆止め塗装の立ち合い検査がありました。
「公民館・体育館」折版屋根の配筋検査がありました。これだけの鉄筋量で上手くコンクリートが打てるかどうか少し不安ですが?!コンクリートを打設すると鉄筋は見えなくなりますがこの鉄筋の力強さが表現できると良いのですが~!
「テナント・マンション棟」第二工区の柱の配筋~第一工区の土間配筋が進んでいます。
海外や国内企業の様々なパビリオン~色々と工夫されたトイレなど興味深く観れましたが、2万歩を超えたあたりで心も身体もギブアップ?!夜も観たかったのですが3時には会場を後にしましたー!
「公民館・体育館」第一工区の2階壁の配筋~1階の型枠を外しています。
先月末に関西万博へ「大屋根リング」(設計:藤本壮介)広大な会場を包み込むように木造で高さ20m、1周約2キロ、迫力があります。リング下の通路は日差しを遮り心地良い風が通り、リングの上は屋上緑化もされ開放感があります。
南側の折版屋根の型枠工事中です。足場や鋼管、木材、合板など、かなりの手間が掛かった支保工で組まれています。
多目的ホールのステージ壁の杉板型枠が組まれています。片面は杉板型枠で反対側は樹脂コンパネ、鉄筋が組まれアートのような感じです?!