鎌倉歴史文化交流館
「鎌倉歴史文化交流館」(設計:ノーマン・フォスター)個人住宅として建てられた建物が展示施設として開館されています。2棟の建物からなり、平行に重なり合った人工大理石の壁が特徴的です。ガレージだったところがエントランスホールになり、内部も光ファイバーが入った人工大理石やレンガタイル、特注のガラスブロ
「鎌倉歴史文化交流館」(設計:ノーマン・フォスター)個人住宅として建てられた建物が展示施設として開館されています。2棟の建物からなり、平行に重なり合った人工大理石の壁が特徴的です。ガレージだったところがエントランスホールになり、内部も光ファイバーが入った人工大理石やレンガタイル、特注のガラスブロ
「吉岡信子記念館」(設計:吉田五十八)こじんまりした数寄屋建築、内部も和風ですがシンプルでモダンな空間です。北側にある書斎は上手く光を取り入れ落ち着いた感じになっています。
玄関ロビーや書庫の天井ルーバー取付けが進み~箱樋の設置も終わっています。
「宿泊棟3」は地中梁の配筋が終わりスリーブの取付け~「宿泊棟2」は捨てコンまで進んでいます。
月末ドローン現場写真が届きました。
外部足場が撤去され建物全体がよく判るようになりました。かなりのインパクトがあります。
「宿泊棟2」の掘方が始まり~「宿泊棟3」は地中梁の配筋工事中です。
入口ロビー附近の天井ルーバー取付け~東側大会議室のルーバー取付け金物の取付け中です。
「宿泊棟3」のベースの配筋が進んでいます。
月末ドローン現場写真が届きました。