五十嵐のコートハウス
「五十嵐のコートッハウス」は外壁のジュラクペンアートコテ塗が仕上り、室内の造作工事も終わっています。
「五十嵐のコートッハウス」は外壁のジュラクペンアートコテ塗が仕上り、室内の造作工事も終わっています。
「鳥生プロジェクト」は外壁の吹付け工事が終わり、1階の床暖房パネル設置~新しいキュービクルが搬入されています。
内部はホールやキッチン、読書コーナー、避難スペースなど柔らかい空間が回遊できるようになっています。ペットと一緒に避難できるスペースも備わっていました。
製作した事務室の天板とスチールの脚が搬入され、オフィスらしくなってきました~!
「広紹寺町プロジェクト」では、玄関・ポーチのタイル張り~平行して屋外工事も進んでいます。
「熊野東防災交流センター」(設計:大西麻貴+百田有希)災害時の避難場所としての機能と地域住民の交流施設です。2階へ避難するためのアールになった長いスロープ、アースカラーの外観も特徴的です。
外壁工事はほぼ終わり~室内の電気配線や換気・エアコンの配管工事中です。今日の海は穏やかで気持ちがいいです~!
「五十嵐のコートハウス」では外壁塗壁の下地処理中です。
久しぶりに「坂の上の雲ミュージアム」へ、「安藤忠雄」コーナーと「近現代建築パネル展」も開催中でした。企画展は日本海海戦の資料が展示され、旗艦「三笠」の模型などを観る事ができました。このミュージアムから観る「萬翠荘」は新緑に包まれてとても美しいです~!
「鳥生プロジェクト」では外壁の吹付け~各階のボード張り~消防設備工事が進んでいます。