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聴竹居 閑室

離れの応接室に使われた「閑室」天井は茶室のような仕上げで、和紙を張られた壁によって明るく落ち着いた空間、風の抜け方や窓の取り方など工夫されています。

石積み

東側の石積みは番号が打たれた石を一つづつ積んでいます。東側道路は両側の側溝が完了しています。

聴竹居 本屋

大山崎にある「聴竹居」(設計:藤井厚二)1928年に建てられたとは思えないリビングを中心にした間取り、光や風を上手く取り込みながら和と洋のモダンな空間、他にも生活のための細かな工夫があります。

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