駐車場の鉄骨の仕口部の仮付と本付けの検査がありました。
第三工区の基礎コンクリートの打設がありました。
コンクリート打ち放しとガラスのカーテンウォールのスロープに囲まれた円形の屋外展示空間が一番の見どころです。
第三工区の基礎型枠~第一工区の埋戻し~スタイロフォーム敷きなどが進んでいます。
外部足場が外れ、大工工事も終わっています。
「(仮)伯方島テラス」の地鎮祭がありました。民間側も今月末から工事が始まります。
「熊本県立装飾古墳館」(設計:安藤忠雄)上から見ると前方後円墳の形に、スロープや大階段などをコンクリート打ち放しとガラスで構成され、本物の古墳もある公園に溶け込んでいます。
鉄骨材料検査と柱の加工検査がありました。
第三工区の基礎配筋検査がありました。
今月初めから行われている試掘は広範囲に渡って進んでいます。