神長官守矢資料館
「神長官守矢資料館」(設計:藤森照信)諏訪大社の神長官を代々努めてきた守矢家の歴史資料を保管・展示施設です。4本の柱が突き出た独特の外観です。この近くにはワイヤーで吊られた宇宙船のような茶室やクリの木の上に造られた茶室、半地下の茶室などもあります。残念ながら中は観れませんが?!
「神長官守矢資料館」(設計:藤森照信)諏訪大社の神長官を代々努めてきた守矢家の歴史資料を保管・展示施設です。4本の柱が突き出た独特の外観です。この近くにはワイヤーで吊られた宇宙船のような茶室やクリの木の上に造られた茶室、半地下の茶室などもあります。残念ながら中は観れませんが?!
「茅野市民館」(設計:古谷誠章)茅野駅の横に建つ、劇場や美術館、図書館、レストランなどの複合施設です。中庭に面したゆったりしたロビーを中心に、駅のプラットホーム沿いに図書館があり、劇場はロビーの壁が動き一体になった空間に、ロビーのサッシも開放されるようにもなっています。男女別トイレは可動間仕切りを使
「安曇野高橋節郎記念美術館」(設計:宮崎浩)安曇野の田園風景が広がり、美術館の敷地には母屋や蔵なども保存されています。美術館は道路側と裏庭の両方に水盤が設けられシンプルで開放感がある美しい建築です。
映画「ブラックバッグ」(2025年)主人公の諜報員が機密情報を盗み出した裏切り者を5人の諜報員から探り出す、派手なアクションはなく心理戦と人間ドラマですが緊迫感のあるサスペンス映画です。
安曇野市にある「ハーモニック・ドライブ・システム」の敷地内にある現代アートのギャラリー「TRIAD IIDA-KAN」(設計:槇文彦)緑豊かな敷地にアールのコンクリート打ち放しのシンプルな外観、館内も屋外テラスと繋がり開放感があります。
「安曇野ちひろ美術館」(設計:内藤廣)広々とした公園内に、分割された切妻屋根の建物が並んでいます。内部は木造の小屋組みが美しく、塗壁や床のフローリングなど住宅に近い感覚で温もりがあり、また何処にいても周囲の自然を感じるように開放感があります。
「安曇野市庁舎」(設計:内藤廣)シンプルな外観ですが外壁の板張りで温かみを感じます。中に入ると吹抜けになった階段は圧巻です。同じ吹抜け階段がもう一ヶ所ありどちらも同じデザインになっています。木材が多く使われトップライトからの柔らかい光に包まれた贅沢な空間です。
「諏訪湖博物館」の近くにある「諏訪大社 下社秋宮」へお参りに、特徴のある美しい屋根と装飾が施されています。7年に一度行われる「御柱祭」の御柱もありました。
「諏訪湖博物館」(設計:伊東豊雄)諏訪湖に面して緩やかなアールの建物、金属パネルとガラスで構成されたシンプルな外観です。内部は吹抜けになったホールと繋がった、住宅のリビングのような包み込まれるような空間です。
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章(2025年)社会現象となった「鬼滅の刃」バトルシーンやそれぞれのキャラクターの過去を丁寧に描き、変化していく無限城のスケールと奥行き感の映像表現は圧巻です~!